一次産業支援事業
コンサルティング・セミナー・調査・PR事業
プロダクトデザイン
先端技術開発事業
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事業内容
農林水産省は、第1次産業を見直す施策とし、中小企業者と農林漁業者が連携し、相互の経営資源を活用した新商品や新サービスを生み出すことを目標に「農商工連携」と銘打った施策が2008年度から始まりました。
我がチームメイトは、全員が子供時代に農業や林業やその関係事業に携わってきたこともあり、土の大切さを肌で知っています。そのような観点から、「農商工連携事業」や「6次産業化」を積極的に進めています。
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データベース・マーケティングを突き詰めるならば、工業発展の時代は、もう完全に終わってしまい、地球環境が急激に変化し、破壊の方向へ向かっていることがわかります。すべての予兆が時代の変化を示しています。「いま、あなたが一番やりたいことはなんでしょうか?」それは、謙虚な心から湧き上がってくる、素直に誇れる生き方の証の具現化という事業ではないでしょうか。いかにしたら儲かる!のみの次元の発想は、いまや時代おくれですね。
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プロダクトデザインは、初期、工業意匠と呼ばれ、故・秋岡芳夫先生らの手によって急速に発展しました。しかし、日本経済は人間性を無視したブロイラー型大量生産、大量消費時代を経て、反省を迫られています。いまや、ライフデザインあるいは「安全・安心生活デザイン」へと変貌を遂げつつあり、衣(医学)・食・住から、遊・働・学などのあらゆる分野の本質が見直されています。つまり、第1次産業をベースとしたものづくりです。前述した
スワロフスキー
は、中国に於いて
「生きている揚子江」
に取り組んでいます。
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再生可能エネルギーに関する研究、もみ殻の再利用に関する共同研究、ひのき間伐材(50林齢14cm未満材)の共同研究、マイクログリッドシステム開発支援、かき・ホヤ・うにの研究会支援等、さまざまな先端技術開発支援を行っております。
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